愛犬の友 フレブル特集 記事掲載されました!

フレンチ・ブルドッグをまじめに考えた!


雑誌:愛犬の友 2018年5月号のフレブル特集 「フレンチ・ブルドッグをまじめに考えた」フレブルにしつけは必要なの?

しつけ特集ページ監修の依頼を受け、相棒のフレブルのゴルビーと一緒に飼い主さんたちと一緒にトレーニングを楽しんできました!

フレブルならではの問題行動解決トレーニングや可愛いらしい写真が満載! 

フレブルの歴史や気を付けたい病気まで幅広い情報をゲットできますので是非一度見てください。

私とゴルビーも掲載されていますので見ていただけたら幸いです!

文:スタディ・ドッグ・スクール🄬 宇都宮校 岡本雄太(学術博士)

0 コメント

お客様の声 更新しました!

暑い季節になってまいりました。人もワンちゃんも熱中症にはお気をつけて!

 

レッスンに参加していただいた飼い主の皆様に、実際にレッスンを受けた感想やご意見などをインタビュー形式で伺わせていただいております。

お客様の声ページはこちら

 

お忙しいところお時間を割いていただきありがとうございます。

皆様から温かいお言葉を頂戴しており、大変感謝いたしております!

0 コメント

セミナー開催のお知らせ


スタディ・ドッグ・スクール®セミナー

「経験だけに頼らない問題行動へのアプローチ〜犬のコンサルテーションをマスターする〜」

~時代遅れの存在にならないために~

問題行動の修正は、カウンセリングから分析、対処、修正まで体系的な学問として成り立っており、獣医師/動物看護師などはすでに必修科目(コアカリキュラム)として学んでいます。今や問題行動は医療のように症状は細分化され、その原因を究明する手法、対処、修正も確立されているのです。経験のみのアプローチでは、修正に至るカウンセリングの段階でその問題行動が生じる要因を誤って解釈をしていたり、適切な対処方法を用いていない可能性もあります。

およそ8割の飼い主が問題行動に悩まされる現代において、その問題の解決に最も携わるドッグトレーナーこそが、経験のみに頼らず、行動を分析する手法やコンサルテーションを「学問」として学ぶべきものではないでしょうか?

しかしながら、ドッグトレーナーがこのような講義を受ける機会は皆無に等しいと言っても過言ではありません。なぜなら、一般のドッグトレーナーが受講できるのはトレーニング手法やほんの一部のケーススタディなどがほとんどで、行動コンサルテーションについてではないからです。

今回のセミナーでは、問題行動修正の基礎を学び、現場で活かせるカウンセリング技術を身につけていくことで、問題行動を扱う専門家の中で一般常識である『共通言語』への理解を深め、より専門性の高いドッグトレーナーを目指していきます。


続きを読む 0 コメント

宇都宮でも大人気のらくらくハーネス

スタディドッグスクールのオリジナル商品のらくらくハーネスが販売開始になりました。今回のスタディドッグスクール 相模原校のブログでは、このハーネスのすごいところをご紹介です!! 是非ご覧になってください!!

0 コメント

ホームページ ニューコンテンツ!?

レッスンの感想を聞かせて頂きました!

このたび、ホームページに新しく「お客様の声」を掲載させていただきます!

 

レッスンに参加していただいた飼い主の皆様に、実際にレッスンを受けた感想やご意見などをインタビュー形式で伺わせていただいております。

 

お忙しいところお時間を割いていただきありがとうございます。

皆様から温かいお言葉を頂戴しており、大変感謝いたしております!

 

一方的に質問をしてお話を聞いているだけなのに、お茶までご馳走になったりと大変恐縮です(^_^;)

 

久しぶりに会うワンちゃん達からの熱烈な歓迎挨拶にもみくちゃになりながら、覚えててくれているんだなぁと感慨深くなり、飼い主の皆さんとワンちゃん達が楽しそうに暮らしている様子を見させてもらえると大変嬉しく、トレーナー冥利に尽きる思いであります。

 

今後も、「お客様の声」に掲載させていただけるように頑張っていきますので、よろしくお願いいたします!

 

0 コメント